GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-【第5話】

エルザ・デ・シーカの声はすれど姿は見えず。

声優が変わって最も違和感のあるマルコーの話。復習って言うか、一期でやった事を原作に仕立て直した歴史の改変って感じ?

マルコーの元恋人(パトリツィア)が、イタリアのエロ男(レオナルド・コンティ)にそそのかされてマルコーの勤めている社会福祉公社を調べ始める。子供を使って危ない事をしていると言うのが引っかかったらしい。

で、このレオナルド、実は五共和国派であり、嗅ぎ回っているうちにマルコーに捕縛される事になるのだが、居合わせたパトリツィアを人質にとってしまう。
しかし、アンジェリカが出てきて見事捕縛。マルコーはパトリツィア関わるなと言ってお仕舞い。


先々週ピノッキオに負けたトリエラは、黄昏真っ最中でした。

以上

感想?無いっすよ、ははははははは

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