スカイガールズ【第4話】

一ヶ月無休でしごかれ、ようやく休暇を与えられた音羽達3人娘が街へと繰り出す。

実機でのフライト訓練も開始された・・・アレ?、テストパイロットの養成に、開発機を使用?アレ?
まぁ・・・良いとして、可憐は音羽と瑛花と異なり水平飛行すらままならない状態・・・ ・・・ ・・・それって、着陸できるのか?、それ以前にこのメカはコンピュータによるサポートはされているのか?アノ形状で水平飛行するのは個人の技量では到底賄えないぞ。

まぁ・・・良いや・・・っで、疲れているだろうからと冬后中佐が玲に休暇を認めさせ、給料日翌日を休暇を貰えることに。
以外にも瑛花を交えた3人娘は街に買い物へと出かける。

機動六課の休みとは違い、敵と遭遇するような事件は無く、音羽が底なしの買い食い、瑛花が高級チョコに目を奪われるなどのイベントをこなし、3人でプリクラを取ったりもする・・・この頃のプリクラはシール状で出力されず携帯端末に転送されるっぽい・・・それなら最初っから携帯端末で取れば良いのではとも思うけどね。

そして、可憐のラヴ担当?のたくみとの出会いが用意されていた。
可憐が兄から貰った大事なペンを落として、探しても見つけられずにしゃがみ込んで泣く可憐に、ペンを拾ったたくみが届けてくれるという出会い。

その後、日が暮れるまでたくみと3人娘は一緒に過ごし、可憐は別れて後、謝辞を述べていなかった事に気づき気に病むが、当然たくみは新たに配属された通信士という設定で再会・・・なんともベタだ。


ソニックダイバーも操縦には愛が必要らしい・・・その割にはソニックダイバーからパイロットへの愛は無さそう・・・っていうかサポートすらなさそう、なんと言うツンメカ。

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