魔法少女リリカルなのはStrikerS【第13話】

先週が大立ち回りなので、今週は事務的なお話・・・ですか?

先ずはアギトの過去の独白で始まり、その場に居ないリインフォースIIへのライバル宣言?

続いてキャロ達が見つけた少女ヴィヴィオが庇護欲を掻き立てる特殊能力を使って、なのはにしがみ付き機動六課へ。
女の子が揃っていながら子守がままならないという状況で、フェイトのS+能力が発揮される・・・フェイトのスキル高過ぎ、早く結婚して母になったほうが良いのでは???

で、今話の本題っぽい機動六課設立の理由?が話される、どうやらカリムの予言を懸念して作られた組織だそうな。
しかもそれは、どうとでも取れる予言らしい・・・それって起こった後に解釈する系の物なのでは・・・

風呂敷は広がった?のだが、バカらしさも膨らんだ感じっす。

しかし、殆ど運営前に等しいような立ち上げたばかりの組織に対する査察で、戦々恐々とする機動六課って合法性が元々無いって言う事?査察をする方だって難しい状況だろうに。

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