瀬戸の花嫁【第7話】

世を賑わすトップアイドルの留奈は人魚で、燦のせいで辛酸を舐めさせられたと思い込む逆恨み的経緯の持ち主?

燦の埼玉進出を知り永澄宅へ来るのだが、雨に降られ永澄に正体を見られてしまう、人魚の掟で永澄を亡き者にしようとするが、都合よく燦が現われて永澄と結婚した事を伝える。
自分に無い結婚相手というシチュに燦に対する対抗心から、留奈は永澄を下僕としそのまま永澄邸に住み着く事に話が進む。

学校に言ってはアイドルの入学で大騒ぎ、それに呼応して燦の隠れファンが表面化、学校は対立抗争の様相を呈する。


留奈登場、予想通り腹黒キャラ使いの上手い岸監督の手でテンション高く仕上がった感じ(ついでに声優も野川さくらですか・・・そうだろうと思っていたがやっぱりな感じ、声優の起用方法は監督の趣味だけだな、並木のり子も居るし・・・)。

アニメの良い点は、永澄を挟んで燦がルナに対抗するため、原作より燦が生きている感じがすること、この感じで行ってくれると嬉しい。

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