エル・カザド【第6話】

ナディが賞金稼ぎになる前の話、ドロップアウトするにはそれなり?の理由があるということ・・・か???

ナディがウェイトレスをしていた頃に恋心を芽生えさせた相手にミゲル出会う。
ミゲルはまだ擦れていない頃のナディを口八丁で騙し、金を巻き上げたトンでも野郎で、それ以降ナディは男を信じない質になったらしい。

今回の再開も、賞金目当てでナディを騙すためだったので、ちゃんと最後は報いを受けてお亡くなりに。


ナディが賞金稼ぎになったのには、まだまだ紆余曲折がありそうな気がします。この件だけで賞金稼ぎになったとは思えない(個人的に)、もっと酷い目にあった過去があるに違いない(古臭さから言って、人に売られたなど当然でそれ以上の・・・)。

それにしても・・・毎週言うのも忍びないが、古臭いネタばかり、制作の懐古主義的自己満足な気がしてならない。

にほんブログ村 アニメブログへランキング参加中です、皆様のワンクリックが原動力です。

"エル・カザド【第6話】" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント