瀬戸の花嫁【第5話】

燦の転入初登校、お決まりの同じクラスへの転入となるのだが、ついでに燦親父が組長(担任)に就任してしまう。

それだけでは済まず、燦母、政、中島(蛸)、藤代(鮫)も文部科学省の仲間のつてで教師に就いてしまう。

挫ける永澄だが、政に燦を思う気持ちで負けていいのかと問われ、男前の人生を歩むと奮起するが、人形趣味や痴漢行為(藤代の牙から逃れる為の女子更衣闖入)で人生が終わってしまう。

一応、燦の献身的な働きや、巡の弁護によって首の皮一枚繋がったのかな?


今週は原作の第9話と10話でほぼ原作通り、猿登場、闖入更衣シーンはヘソだけ・・・ここがちょい寂し。

やっぱり燦の活躍が減ってきたw

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