アイドルマスター XENOGLOSSIA【第3話】

胡散臭い組織に入ることになった春香と雪歩、初の登校では構成員との顔合わせ。
同じパイロット仲間となる伊織や真には邪険にされるが、他とは概ね良好・・・

挨拶が終わると、さっそく教習と訓練、能力値は春香は理数系は壊滅だが実技は秀逸、雪歩は逆と行ったところ。

そして、春香が先々週起動させてしまったインベルを、他のパイロット(真・伊織)が起動させようとするが上手くいかず、早くも春香にその役目が回って来る。

しかし、春香が乗ってもインベルは起動しない・・・どころか春香は閉じ込められてしまう。
そんな状況下に、隕石が接近との報。
伊織駆るネーブラが迎撃にあがるのだが、コックピット内にも関わらず携帯に掛かってきた(繋がる事も持ち込むことも疑問だが)やよいとの会話からヒントを得た春香は、インベルは怖がっていると断言、発進を宣言する。

その申し出は躊躇無く受理され、怒涛の発進・・・するものの起動しないインベルは弾道軌道で海面に一直線。
春香がインベルをなだめすかす20秒があって、見事インベルは起動する。

一安心したところで、ネーブラからの緊急信号が。


見事な黄金パターン・・・面白いけど、制作が考えることを止めているとしか思えない。
そして次週へと続くのは良くないかもしれない、小さな事件でも良いから解決まで話を進めたほうが印象に残ったのではと思う。

今週のサービスは伊織っぽいけど中途半端~

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