護くんに女神の祝福を!【第18話】

舌を噛みそうなガードルードマクヴリーズに嵌められ、絢子とオマケは洞窟に閉じ込められてしまう。

それを察知した、絢子の叔父正樹が生徒会長と汐音に救援を要請。

生徒会がビアトリスを封じている銀のマリアの作成したオラクル?を探し破壊する作業をする。

地上で見つけられる物は全て破壊したが未だにビアトリスが阻害されている、残るは嵐の中で濁流となっている川の中。
自らの気持ちに悶々していたエメは、川の中に入る、川の流れに流されながら、自らの気持ちを確かめつつエメはオラクルを探し出す。

一方、洞窟内に閉じ込められた絢子とオマケ、全てに於いてオマケは絢子に庇い守られ励まされながら薄ら笑いをしているだけ。

そして、閉じ込められた事から過去の出来事で、今と同じようにトンネルに閉じ込められた事を思い出す。
そこで、ビアトリス使いに助けられ、その横に居た女の子に励まされた事を。

あとは、エメのお陰でビアトリスが使えるようになり自力脱出。

予定の『虹の岬』で二人になり、過去の女の子が絢子と解り、ついでにキス。

銀のマリアは我孫子と何かあるようで、正樹は魔王と電話で護を興味深いと言いながら去っていく。

大問題はエメが解ったと言っている事、エメそれは勘違いだ、自らを貶めるな!


現在視聴してているアニメの中で最も血圧が上がりイライラする作品になっています。

努力も何もせず、与えられる物を当然とし胡坐を掻き、公然と周りに勝ち誇り、人のためには何もせず、たまに挫けるといじけるだけの人物が主人公?
のびたより質が悪いわ!!

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