乙女はお姉さまに恋してる【第9話】

厳島貴子様最高です、一挙手一投足に一喜一憂してしまいます。
そういう回でしたw

生徒会主催の学院祭催し物については生徒の投票で決まるらしく、今年は演劇をやることに。
そして生徒の意向により瑞穂や紫苑にも参加要請が。

瑞穂は最初乗り気ではありませんが、演劇部主役の奏が学院祭が近づき自信を無くし始めたため、一緒に不安を半分個しましょうと参加を決めます。

演目は『ロミオとジュリエット』、瑞穂はロミオで貴子様はジュリエット、この演目決定や諸々(たぶん監督・演出・脚本)は圭さんが担当。

もう貴子様オンステージです。
・ジュリエット役は?と瑞穂に聞かれ、メガテレで「私です」と告げる貴子様。
・台本を見て、数多なキスシーン、ベッドシーンが有る事に慌てる貴子様。
・ホッペにキスで、真っ赤になって気絶あそばす貴子様。
画像


尚、その影でまりやは、まりやを必要としなくなり始めた成長した今の優しい瑞穂に、寂しさを覚えて瑞穂から遠ざかります。

まりやは悶々と過ごしますが、走り込みをしながらひとりその気持を確認します。
そして、そこに(ホッペキス後の)貴子様が現れます。
瑞穂の本当の姿を知りたいと・・・
で次週へ

今回タイトルが『まりやの気持』でまりやの回でしたが、タイトルに偽りは無いものの貴子様に全てを持っていかれていたのは間違いないでしょうw
こんなに萌えられるキャラは久しぶりです。

にほんブログ村 アニメブログへランキング参加中です、皆様のワンクリックが原動力です。

"乙女はお姉さまに恋してる【第9話】" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント