Kanon【第3話】

気を失った少女を、そのまま自宅に連れ込む祐一・・・普通にやヴぁい行為な気がします、特に今時。

祐一の背負った真琴に、「大きなおでんだね」と言う秋子親子、違いますキ○ネ鍋(そんな料理は通常ありません)です。

気がついた後、食事を摂る少女は、祐一に対する恨みしか覚えていない記憶喪失であった(本人談)、しかし食事する真琴が可愛い、すいません私真琴好きです。
警察に突き出すと言う祐一に、祐一の傍にいることが、記憶を失った真琴の唯一の道標と言い、秋子邸に残りたいと願う、それを簡単に了承する最強伝説秋子さん。

深夜、お腹を空かせた真琴が冷蔵庫を漁っているのに気づいた祐一は、真琴の背中にコンニャクを入れる、雄叫びとともにもんどりうつ真琴、もうたまりません。
雄叫びにより、秋子と名雪(名雪良く目覚めたな・・・)が起きてきて、深夜の不思議な食事会へ・・・

場面は飛んで翌日、学校の授業中、窓の外を見ると雪の中に昨日会った栞が佇んでいる、気になる祐一は授業が終わり昼休みが始まると栞のもとへ。
今日は人に会うために来たと言う栞は、この学校の生徒でありながらずっと病気で休んでいるとのこと、会いに来た相手は名前も学年もクラスも知らない相手、男か女かは「秘密です」、そんな話を昼休み中してました。
栞って病人なのに一番軽装なので気になってしょうがない・・・

今日も商店街では、うグぅと遭遇(駄目だ今週はうグぅ=バカピンクだ)、今日のうグぅは大切な落し物を探している、必死なうグぅに付き合う祐一だがそれは結局見つからない、うグぅの記憶にあるケーキ屋とともに・・・うグぅはこれからも探し続けると言い別れる。

家に帰ると、名前を思い出したと言う真琴のダイビングを受けことに、秋子親子も交え和気藹々な水瀬家。
それと対比するようにラストは暗い校舎で剣を振るう舞、やっぱ舞ルートは浮いてるよな・・・

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きつねうどん口伝

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