コードギアス 反逆のルルーシュR2【第14話】

結局シャーリーを殺した犯人に捻りはなかった

ロロ本人が自ら褒めてよ状態で白状。内心煮えたぎるルルだがその場は褒めてやり過ごす。

本来教団を利用しようとしていたルルだが、シャーリーの死によって対処を変更。黒の騎士団を以って殲滅という行動に出る。

ジェレミーの回線を使いV.V.と通信し。会話中の隙を突いて黒の騎士団を突入させることに成功。教団員やら研究員っぽいのまで大人子供関係なく殲滅を行う、最も気を抜けばギアス能力を持つ子供がギアスで反撃してくるので躊躇ったら負けだ。

この戦いで生きながられていたバトレーも死亡。

研究成果を逃すためV.V.が出撃してくるが、コーネリアの加勢?もあり撃墜。
死なないV.V.を捜索するが皇帝が出現し、蜃気楼ごとルルは空の宮殿?に。


とにかく展開?が激しく息をつけない、楽しいが意味が不明ってかどうにでもして状態な展開が続く。

スザクはカレンにリフレインをうちゃうのか?先週のロロが殺したと思わせて実は違うが通用せず素でロロが犯人だったので十分ありえる。

にほんブログ村 アニメブログへランキング参加中です、皆様のワンクリックが原動力です。