GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-【第13話】

今話は、見事に原作どおりで安心して見られましたが、そのため驚きも感動もない話でした。

クリスティアーノを巡り公社とピノッキオ、フランカ、フランコの戦いが繰り広げられる。

ピノッキオに因縁を持つトリエラがオープニングに描かれたシーンを踏襲し勝利を収め。

リコに掴まったクリスティアーノを、フランカとフランコがリコを車で跳ね飛ばして救出するも、アンジェリカの銃弾でフランカがやられ、フランカ、フランコ、クリスティアーノを乗せた車は川に落下してしまう。

事件としては一件落着という最終回でした。

なんちゅうかアニメなりの解釈も補足も演出もないので、語る言葉が無い…
強いて上げるなら原作どおりなので、性格も原作どおりになってて良かった感じ、リコとかね。



まあ原作者が関わりすぎておかしくなったパターンなのでしょうかね?餅は餅屋でお願いしますよ、スタッフ集めも含めも大変なのですから。

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