ヒロイック・エイジ【第6話】

ティターロスではなんとか補給を受けられたものの、他の星からはやんわりと断られてしまうアルゴノート。

スターウェイの使用も断念(想像のついていた話の流れw)、困窮した状態だが、アルゴノートクルーはディアネイラの言葉で士気を上げ立ち向かおうとする・・・潤沢な状況で無くなった時にどうなるんだかね。

一方銀の種族側のノドス達、どうやら銀の種族が弱みを握っていることで協力しているらしい・・・ン?エイジなど銀の種族に立ち向かおうとしており、力もあるのになんで?

・・・取り敢えず今週は、カルキノスとメヒタカが出動、青銅の種族も大量動員させアルゴノートを襲う。

戦闘は何時もの如し、違いはカルキノスとエイジがくんずほぐれつでどっかへ云ってしまった事くらい。


銀の種族の目的が解らん・・・謎とかではなく事情が解らないというのも珍しい作品だ。

アルゴノートはなんで、本星に戻ろうとしているのだろうか?銀の種族を倒さなければならないのなら、直接叩きに言った方が良いのでは?もし本星に軍事力があり結集させるつもりなら、合流させれば良いのでは・・・と考えるのだが???

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