機神大戦ギガンティック・フォーミュラ【第9話】

今週はフランスへの覗き行為、紳士的な戦いどころか薄汚さを感じるぞ、日本共和国。

フランスのギガンティック搭乗者は義理の兄妹で血の繋がり有り・・・あれ?

妹シルヴィアは父の再婚相手に反感を持ち親子共々に辛く当たっていたが、再婚相手が死んだ時、父と母と再婚相手の男女間の経緯を聞き兄と和解。

当然、以後は両思いの仲と相成る(表には出さないが)。

フランスギガンティックのコクピットは、パイロットが女の子(トランスレーター)の股間を望む分娩台のような羨ましい配置です、体臭を大事にするフランスならでは?

で、先週語られたイギリスと今回のフランスの戦いは、フランスがイギリスのギガンティックを紙一重で倒したのだが、ドイツとイタリアの遠距離攻撃が降って来て両者共敗者になってしまう。


この戦いで疑念へのネタ振りが開始されました(キディグレイドを思い出させます)・・・っていうか最初から設定に説得力が無いからどうでも良いんですけど・・・

戦闘の度、無限力を有するギガンティックが破壊され使い物にならなくなっていきますが、エネルギー問題もどうこうするって言う話も含まれてなかったっけ?
何のための戦いか、納得できる形でプリーズ。

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