夜明け前より瑠璃色な【第11話】

腐った人間と幼い人間しか登場しないし、応援するキャラも居ないためストレスだけが溜まっていく、反癒し系アニメけよりな。

今週は、カレンに連れられ達也が月に向かった事で、月で大騒動となり、ユルゲンの意向で遂に月艦隊が出撃、地球もそれを受け全軍出撃し戦争へのカウントダウンが始まる。

こんな事態を作った張本人、達也とフィーナが王に謁見したくらいで全てが収まったら、それこそビックリな状況で次週へ続く。

何より王がバカすぎ、これが市井の者がなってしまったツケなのか・・・
カレン考えなさすぎ。
相変わらず達也の言葉が軽すぎ。
さやかと大統領先読み出来なすぎ。
町民が鷹見沢邸へ押しかけるの意味無さすぎ。
麻衣など達哉関係者を、政府が監禁若しくは保護しないのは手落ちすぎ。
ミア証拠残しすぎ。
軍隊の戦闘配備が早すぎ、補給や徴集時間ゼロで行うと言うとても良い仕事してます。
王の警護ザルすぎ。

来週で最終回のようですが、軍まで出たこの状況でどう処理するのやら、巨大隕石でも地球と月に迫って、配備した地球と月の艦隊が協力して危機を脱するよう事でもしないと、落しどころが無いだろう、ユルゲン血祭りにあげても月に責が残るし・・・
達也とフィーナが結婚して、地球と月が仲良しなんて最も許されないよね、視聴者的に。

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