らぶドル Lovely Idol【第11話】

先週に引き続き、コンサートチケットの販促に勤しむ3期生だが思うようには行かない、智弘の見る画面は先週の170から販売数が減って40に・・・?

練習もこなして頑張るものの、残り10日で51,200中648席しか捌けない3期生コンサート。
遂に大御所1期生と2期生が見るに見かねて支援に乗り出す。
秋葉原でビラを配る比奈と瑠璃には唯が共に宣伝を手伝い。
公園で踊って宣伝する海羽には玲と沙有紀が応援、海羽と共に踊りを披露(沙有紀は声無し)。
真琴の生放送番組の後ろでプラカード掲げる舞と琴葉には、真琴がインタビューでバラドルと紹介してくれる、すっぴんを気にする舞だが最初からテレビに映るの目的なんだから、していないのはアイドル失格だろう。

その甲斐あって、チケットの売り上げが見る間に10,982、11,596、12,148と増えていく、喜び先輩に感謝する3期生、しかし1期生と2期生が出演しないと判り観客が暴動起こさないかと心配です。

一方、歌えなくなった瑞樹は母と会い数日を共に過している模様、色々な疑問をそのままに、「歌うと笑う」をキーワードに復調します。
瑞樹の復讐云々の設定は失敗ですよね?

チケット販売も目処がつき、瑞樹も戻ってきて次週でいよいよデビューするとかしないとか・・・

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