ときめきメモリアル Only Love【第7話】

ときメモの中ではつかさを応援する事に決めました、だから早く青葉を捨てましょうつかささん。

期末試験が終了し、楽しい夏休みを迎えるだけとなった青葉に、生徒会長より文化祭実行委員の役を言いつかる。
今回は辞め様と思えば可能だったものを、立候補していた小百合に目が眩み、夏休みの半分以上を費やさなければならない役を引き受ける青葉。
これは、自業自得です。

つかさは、最近部活動で青葉と会えないため辛く当たられているのではと心を痛めていた、そこで夏休みにいっぱいデートをしようと楽しみに顔を綻ばす。
だがそこに仲睦まじき、青葉と小百合が通りかかり、咄嗟に身を隠すつかさ、切ないです。

後日?つかさは勇気を振り絞り、直接青葉に小百合との関係を確認する、のらりくらりと関係を否定する青葉だが、つかさは笑顔を取り戻し、今度の日曜にとデートに誘い、青葉も了承する、青葉ふてえ野郎だ。

だが、当然青葉はそんな約束を守らない、突然舞い込んだ総演部のオークションを受けることを理由に、デートを明日に控え楽しそうにデートに着て行く洋服を選ぶつかさに対して、キャンセルの電話を入れるのである。
当然その背後には、総演舞のオーデションを受ける事を応援し、受けるように仕向けた小百合がいる。

小百合の応援目当てに総演舞に出向く青葉。
その頃、心優しいつかさは、青葉の計画的な誠意の見せ方着信履歴に騙され、「ちょっと言い過ぎたかな・・・」と青葉に会いに学校へと向う。

青葉のオーデションが始まり、黒十影先生の指導のもと感情を込めた演技をする、「好きだ」と一言演じる??
そこにまんまと出くわす小百合・・・小百合は告白と勘違い?そりゃ変でしょ?
小百合はそんな事慣れてるだろうし、例え青葉にミジンコ程度の気があったとしても状況で判断できない人でもなかろうに、ん、既成事実作りに入ったのか?

その場から逃げる小百合、それを隠れてやり過ごすつかさ、つかさはこのやり取りをどこまで聞いていたのか、「なに、これ、胸がモヤモヤする」つかさの呟きで次週へ。

こんな書き方しましたが、当然小百合も被害者です(今週までは)。

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  • [感想]ときめきメモリアルOnlyLove7話

    Excerpt: 「ときめきメモリアルOnlyLove7話」 今回はつかさがいぱーい出てきたお(*´Д`*) 「続きを読む」からどうぞ。 Weblog: 田舎でアニゲ(;・∀・)~まじなんもねぇYO~ racked: 2006-11-16 11:38