護くんに女神の祝福を!【第3話】

先週の『アストラル・ファイア』事件後、両想いを確認し交際の始まった護と絢子。

今週は、護と絢子のオーソドックスだがギクシャクした交際を見て、生徒会長が2人の仲を進展させようと、かくれんぼ大会を催す、罰ゲームは衛と絢子の全校生徒の前でのキス。

しかしこのかくれんぼ、鬼が7人と言う変則ルールで生徒会側が絶対有利のはずだが、見つかっても絢子が恐喝及び物理的排除で見つかっていない事にしてしまう、ジャイアンルールを適用した事により、見事にぶちのめされる。

一応、護は絢子の家族との暗い過去を知り、まだ言っていなかった「好き」の言葉を口にすることができたので、護と絢子の仲を進展させる事には成功するのであった。

絢子のデレデレっぷりが見れるようになってきた、だが個人的に絢子はツンデレと言うよりデレデレの乱暴者って感じがします・・・
あと、あられもない姿で歩き回る護の妹が非常に良いです。

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護くんに女神の祝福を!〈9〉

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