金色のコレダ【第3話】

前回、演奏中ギャラリーに気づき、演奏を中断してしまった香穂子、前回に続きトランペッターの助けが入り、伴奏してもらう事で助かる、結構香穂子を気にかけているなコイツ。

第一関門はそんな感じでクリアした香穂子だが、右も左もわからない状態なので具体的に何をしたらいいかをコンクール担当官に聴きに行くが、やる気なく他の参加者に聞けと言う、ついでにピアノの伴奏者が必要とココで気づく、香穂子には特別措置で学校側で用意してやれよ。

課題や伴奏者の事を考えながら歩いていると、月森が絡まれている所に出会わす、それを止めようと花瓶の水をかける香穂子、視聴者すら困らせる行動だ普通しないだろう、クリーニング代請求されるぞ。
しかも絡んでいた奴の目標が自分に向くと、コケて花瓶で指を切ってしまう、それを見た月森が手当てしてくれるのだが。

サッカーの授業後、教室に戻る廊下で月森が香穂子に学内コンクール第一セレクションのプリントを持って現れる。
セレクションについて質問したい香穂子に、そんなの答える義務は無いと突っ放す月森、居合せた土浦(靴を香穂子にぶつけられ会話していた)が絡むが、音楽に対して君にとやかく言われる筋合いは無いと月森は言い去って行く。

土浦は月森の言葉が頭に残り、学校帰りに通いの楽器屋でピアノを弾く上手い・・・らしい。
そこに、ピアノの音を聴きつけた香穂子が現れ、気づいた土浦が慌てて誰にも言うなと香穂子に迫る、顔近いよw
土浦はピアノが上手く楽器屋曰くコンクール経験者との事、困っている香穂子に楽器屋は土浦に伴奏者や手伝をしてあげるように促すが、昔の話と言い帰ってしまう。

翌朝、香穂子の前にピアノ伴奏したいという、音楽科1年の庄司恵が現れる、願ったりと受け入れる香穂子・・・私は怪しいと思いますが・・・



ようやく香穂子の性格もわかってきて見れるようになってきました、ラブ臭漂わせないし。
でも、男ツンデレになりそうな月森エンドなら見なくなるかもw


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